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簡単なレーザー治療

こういった小帯異常(短縮症)は、早めに切除をした方がいいですね。


舌小帯の短縮は、舌運動の範囲が制限されることで、咀嚼、嚥下、発音障害、

また口腔内の自浄作用の低下を招くことで、むし歯や歯周病リスクを高める要因にもなります。


特に、子どもの場合には、不正歯列を招く要因にもなりますね。


現在は、レーザーで切除が可能なため、 メス切開、縫合する必要がなく、短時間でできます。


アッカンベーがしづらい。 大きく開口したときに、上あごに舌がつかない、などの方は、

早めの受診をおすすめします!


舌小帯短縮症

舌小帯短縮症


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